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   <title>四季に暮らす。〜河南町〜</title>
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   <updated>2007-04-03T02:18:11Z</updated>
   <subtitle>土のにおい、自然のオブジェ。都市では得られない大切なものがこの街にはたくさん残っています。</subtitle>
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   <title>住宅地に迷い込んでうろうろしていたら、素敵なお店がチラッっと。</title>
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   <published>2007-03-17T23:38:02Z</published>
   <updated>2007-04-03T02:18:11Z</updated>
   
   <summary> 住宅地に迷い込んでうろうろしていたら、素敵なお店がチラッと見えたので、あわてて...</summary>
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      <![CDATA[<p>
住宅地に迷い込んでうろうろしていたら、素敵なお店がチラッと見えたので、あわてて引き返して立ち寄った所がここ、「たんぽぽ」さんです。<br />
お店横の庭の梅の木と、小さな家庭菜園がホッと気持ちをほころばせてくれたんですよ。
</p>
<p>
店内に入ると、静かにみなさん、読書をされてたり、自分の時間を楽しんでおられました。<br />
一人の方も多く、大きなテーブルで相席を楽しんでおられるスタイルも、なんだか新鮮です。
</p>
<p>
マスターが注文を聞きに来てくれたのでこういう店ではコーヒーだけじゃもったいないと思い、パウンドケーキとドーナツをたのみました。<br />
ランチもされていて、こちらはかなりの人気だそうです。<br />
ありつけなかったのが残念・・・。
</p>
<p>
さて、コーヒーですが、サイフォンを使って入れてくれるんですよ〜。<br />
コポコポ沸き上がるのを見ていると、昔、母がこれを使っていたのを思い出し、懐かしくそれをながめていました。<br />
その後、奥からパチパチという音が・・・。<br />
そして運ばれてきたのが、揚げたてのドーナツ。<br />
パウンドもおいしかったですが、このドーナツはサクサクのフワフワで、ほんとにおいしい！<br />
毎日おやつに食べたいな・・・と今でも思います。
</p>
<p>
店の雰囲気も好きだし、ドーナツもおいしい。<br />
また訪れたいお店です。
</p>
]]>
      
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   <title>ジェラート専門のお店『ＬＥ・ＧＲＡＮＤ（ル・グラン）』</title>
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   <published>2007-03-17T23:35:23Z</published>
   <updated>2007-03-17T23:37:48Z</updated>
   
   <summary> ジェラート専門のお店があると聞いてデザートはジェラートと決めていました。 （デ...</summary>
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      <![CDATA[<p>
ジェラート専門のお店があると聞いてデザートはジェラートと決めていました。<br />
（デザート食べ過ぎだな・・・）
</p>
<p>
場所があいまいだったので、車道沿いにあるにもかかわらず、何度も素通り・・・。<br />
あきらめかけた時にやっと発見できました。
</p>
<p>
ズラッと並ぶジェラート達。<br />
全部で20種類ほどでしょうか？<br />
定番の味以外にも、「バラ」や「きな粉」など、食べてみたい物がたくさんで、ほんとに迷ってしまいます。
</p>
<p>
悩みに悩んだすえ、ワインと干しぶどうの「マラガ」＆アーモンドのつぶつぶがおいしそうな「アーモンドクランチ」のダブルにしました。<br />
（トリプルまで対応だそうです）<br />
口どけが良く、くどくないので、結構ボリュームがあったのですが、ペロッといってしまいましたよ。
</p>
<p>
夫が頼んだのはバニラが濃そうな「Vaniglia　Mexico」と、「よもぎ」。<br />
よもぎ、私も気になっていたのですが、風味が良くおいしかったです。<br />
アイスにも合うんですね。
</p>
<p>
　カップでの販売や、全国発送も行っておられるそうです。<br />
ジェラートの贈り物なんて、色とりどり、楽しくて喜ばれそうですよね。
</p>]]>
      
   </content>
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   <title>「道の駅　かなん」の近くに見つけたお店『グリル愚留芽』。</title>
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   <published>2007-03-17T23:33:34Z</published>
   <updated>2007-03-17T23:35:07Z</updated>
   
   <summary> 「道の駅　かなん」の近くに見つけたお店『グリル愚留芽』。 ちょうどお昼時だった...</summary>
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      <![CDATA[<p>
「道の駅　かなん」の近くに見つけたお店『グリル愚留芽』。<br />
ちょうどお昼時だったのでランチをいただきました。
</p>
<p>
店内も店員さんも、アットホームな雰囲気で、ランチを頼むと「今日はチキンカツがいいですか？」と聞いてくれました。<br />
はい、チキンカツ大好きです♪
</p>
<p>
お料理も家庭的な感じがします。<br />
でもチキンカツの衣が、<br />
普通のサックリ衣と違い、<br />
しっとりとしており、<br />
味がついているようだったので、<br />
工夫をされているのかな？
</p>
<p>
料理にお味噌汁がついているのですが、これが具だくさんで、ちょっぴりうれしかったです。<br />
地元でとれた野菜なんでしょうか。
</p>
<p>
次々とお客さんが来られていたので地元で人気のお店なんでしょうね。<br />
帰りに明るく「ありがとうございました。」と声をかけてくれた店員さんの人柄からそれが伝わってきました。
</p>
]]>
      
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   <title>大阪が歴史ある地域だという事をご存知ですか？</title>
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   <published>2007-03-17T23:32:16Z</published>
   <updated>2007-03-17T23:33:16Z</updated>
   
   <summary> 大阪が歴史ある地域だという事をご存知ですか？ ここ、「近つ飛鳥博物館」を訪れて...</summary>
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      <![CDATA[<p>
大阪が歴史ある地域だという事をご存知ですか？
</p>
<p>
ここ、「近つ飛鳥博物館」を訪れて、その重みというか、深さを実感しました。<br />
私達はこんなに素晴らしい地域で暮らしているんですね。
</p>
<p>
博物館には、古墳時代から飛鳥時代にかけての文化遺産が展示されています。<br />
今から1000年以上、さらにもっと前の時代です。<br />
その時代の人が、どんな事を考え、どんな暮らしをしていたか、ここで知り、その時代の物を実際に目で見る事ができるんですよ。<br />
これはすごい事ですよね。<br />
私は当時の人達が、私達のように、アクセサリーを身につけていた事に親近感を感じました。<br />
いのししの埴輪もおもしろい！
</p>
<p>
建物の外には「近つ飛鳥風土記の丘」が広がります。<br />
一須賀古墳群の残る史跡公園です。<br />
丘を散策していると、ところどころ、周りを石で固めた古墳を見つける事ができます。<br />
一部には中に入る事もできるんですよ。<br />
暗く静かでとても心細かったですが・・・。
</p>
<p>
この丘を歩いていると、「古代人と同じ土を踏みしめているんだ」と感慨深くなります。<br />
この空も、古代人が見上げ、夜には私みたいに星を数えていたのでしょうか。<br />
歴史はロマン、確かにそうですね。
</p>]]>
      
   </content>
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   <title>こんないい店を見つけました。</title>
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   <published>2007-03-17T23:28:46Z</published>
   <updated>2007-03-17T23:31:56Z</updated>
   
   <summary> 和菓子のおいしいお店をあまり知らないので探していたところ、こんないい店を見つけ...</summary>
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      <![CDATA[<p>
和菓子のおいしいお店をあまり知らないので探していたところ、こんないい店を見つけました。<br />
過去にあの「ＴＶチャンピオン和菓子職人選手権」でＶ２を成し遂げたこともある『和菓子工房　あん庵』さん。<br />
行く前から期待が高まります。
</p>
<p>
喜志店ではカフェコーナーもあるので、せっかくだからと店内でおいしいお茶とともにいただくことにしました。
</p>
<p>
たくさんの飲み物の中から、凍頂烏龍茶を注文し、正面のウインドウの中に並ぶ生和菓子から食べたい物を選びます。<br />
（注文メニューももちろんあります）
</p>
<p>
こちらの和菓子、若い方でも和菓子に親しみやすいようにと、洋風にアレンジされた物も多く出ているんです。<br />
そこで今回は洋アレンジの物を選んでみました。<br />
「カフェ・オ・レ大福」と「ボンボンフレーズ」。<br />
名前もかわいいですね。
</p>
<p>
カフェエ・オ・レ大福は人気の定番商品だそうです。<br />
やわらかなお餅でコーヒー餡と生クリームを包んでいるのですが、コーヒー餡がおいしい！<br />
味はコーヒーなのに食感がこしあん、なんとも不思議な感じ。<br />
生クリームもまざって、「本当に和菓子？」と考えてしまいました。
</p>
<p>
ボンボンフレーズは、期間限定商品で、苺をホワイトチョコでコーティングし、カスタード餡とお餅でくるんだプレミアム大福です。<br />
こちらは餡の甘さと苺のすっぱさがまざって、「１個で２度おいしい」と口ずさんでしまいそうなわくわくする大福です。
</p>
<p>
他にも和トリュフ・ハート最中・抹茶・オ・レ大福など、食べてみたいお菓子がいっぱい。<br />
店内のお菓子をながめるだけでも楽しめるお菓子屋さんです。
</p>]]>
      
   </content>
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   <title>たまには和食のランチもいいですよね。</title>
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   <published>2007-03-17T23:27:00Z</published>
   <updated>2007-03-17T23:29:47Z</updated>
   
   <summary> ランチというと、洋食を選んでしまう事が多いですが、たまには和食もいいですよね。...</summary>
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      <![CDATA[<p>
ランチというと、洋食を選んでしまう事が多いですが、たまには和食もいいですよね。
</p>
<p>
「和食創作料理」という看板が目に入りランチはないかな、と立ち寄ってみました。
</p>
<p>
外においてあるランチメニューの中から選んだのは、「料理長おまかせ弁当」。<br />
日本人ですねぇ。<br />
「お弁当」という言葉に、すごくわくわくします。
</p>
<p>
店内は高い吹き抜けと、落ち着いた色のインテリアで、ゆったりとした雰囲気です。<br />
訪れている方も、年齢が幅広く、両親と行くのもいいなと思いました。
</p>
<p>
そうこう考えていると、頼んだ料理が運ばれてでました。<br />
いろんな種類の物がちょこちょこと詰められていて嬉しくなります。<br />
「これはなにかしら？」と<br />
期待しながら食べるのも楽しいですよね。<br />
和食弁当の定番“天ぷら”と“造り”もついていて、お腹は満足。
</p>
<p>
帰りに他の方が頼んでおられる「ワンプレートランチ」をチラッと見ましたが、こっちもおいしそう。<br />
どのランチも日替わりのようなのでその日がどんなお料理なのか楽しみですね。
</p>
]]>
      
   </content>
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   <title>“自然の里山”をコンセプトに、2006年12月にオープンした『延羽の湯』。</title>
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   <published>2007-03-17T23:23:56Z</published>
   <updated>2007-03-20T16:45:47Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[ &ldquo;自然の里山&rdquo;をコンセプトに、2006年12月にオープ...]]></summary>
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      <![CDATA[<p>
&ldquo;自然の里山&rdquo;をコンセプトに、2006年12月にオープンした『延羽の湯』。<br />
事前にインターネットで見て、露天風呂の充実している所に惹かれ、立ち寄ってみることにしました。
</p>
<p>
施設はオープンして間がないので、大変きれいです。<br />
フロントで鍵を受け取ってロッカーへ向かったのですが、広くて迷いそうになってしまいましたよ・・・。
</p>
<p>
さて、お風呂ですが内湯には目もくれず、露天スペースへ一目散。<br />
おー、広い！！<br />
露天風呂だけで７種類ほどあったと記憶しています。<br />
その中でもお気に入りは「寝湯」。<br />
一人づつ区切られており、プライベート感覚で気持ち良く楽しめました。
</p>
<p>
お風呂しか利用しなかったので、後から知ったのですが、高温サウナで「ロウリュー」というサービスを行っているらしいです。<br />
これは、熱々のサウナ石にアロマ水をかけ、店員さんがうちわであおいでくれるサービス。<br />
いい香りにひたる余裕があるのはわかりませんが、面白そうですよね。
</p>
<p>
この他にも、追加の料金で「薬石汗蒸房」が、利用できます。<br />
こちらは男女混合のサウナスペースで岩盤浴や麦飯石サウナを、家族やカップルで楽しめます。<br />
次回はこっちも利用したいな。
</p>
]]>
      
   </content>
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   <title>ステーキハウス「Ｂｉｇ　Ｊｏｅ」でお昼を食べました。</title>
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   <published>2007-03-17T14:55:26Z</published>
   <updated>2007-03-17T16:14:39Z</updated>
   
   <summary> すばるホールでプラネタリウムの前売りを買った後、向かいにあるステーキハウス「Ｂ...</summary>
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      <![CDATA[<p>
すばるホールでプラネタリウムの前売りを買った後、向かいにあるステーキハウス「Ｂｉｇ　Ｊｏｅ」でお昼を食べました。
</p>
<p>
メニューを見ると、ハンバーグがすごくおいしそう！素材がいいので、中がまだ赤い「ミディアムレア」の状態で出されるらしいのです。<br />
私は迷わずハンバーグ、夫はステーキ目当てでサービスランチを注文しました。
</p>
<p>
先に運ばれたのはサービスランチ。炭火焼きというだけあって、表面が香ばしく風味良く焼けています。気に入ったのは、横に沿えてある芋。よくあるフライドポテトじゃなくて、さつまいもを使っておられるんですよ〜。<br />
さつまいも好きにはたまりません。ごはんｏｒパンとコーヒーがついて850円はコストパフォーマンスに優れています。
</p>
<p>
しばらくして、運ばれてきた私のハンバーグ、鉄板がアツアツで、ソースをかけるとジュウジュウいっております。<br />
ナイフを入れてみると、ほんとに中は赤い！<br />
早速食べてみたのですが、ハンバーグなのになぜか歯ごたえを感じるんですよ。<br />
荒びきのお肉を使ってらっしゃるのかな？<br />
肉の味がよくわかります。表面も炭火で焼いているせいか、香ばしくておいしい。<br />
ハンバーグはグラム数を選べるようなので、次はもう一回り大きいやつを頼んでみるかな。<br />
おいしい物はたくさん食べたいですもんね♪
</p>]]>
      
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   <title>『スターライトアロマ』でリラックス体験</title>
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   <published>2007-03-13T04:04:40Z</published>
   <updated>2007-03-17T14:49:53Z</updated>
   
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      <![CDATA[<p>
すばるホールにあるプラネタリウムで、月に一度リラクゼーションを目的とした『スターライトアロマ』というプログラムが行われているとの情報を得、ぜひ体験してみたいと足を運んできました。
</p>
<p>
「アロマセラピー」「リラクゼーション音楽」「プラネタリウムの満点の星空」、これらの持つ癒し効果を融合し、
香り豊かにゆったりと流れる時間を過ごしてもらおうという企画です。<br />
毎月テーマが変わるのですが、私が参加した２月は「花弁雪（はなびらゆき）」というテーマ香りはそのときによって、
調合を変えるそうで、今回はカモミール／サイプレス／ローズウッドのブレンドです。
</p>
<p>
ドアをくぐって入場すると、辺りはアロマの香りに包まれています。<br />
んー、いい香り♪<br />
その後は満点の星を何も考えずにながめたり、音楽を楽しんだり、星のお話を興味深く聞いたり、ゆったりと過ごす
90分でした。
</p>
<p>
これはご夫婦やカップルにいいですねー。<br />
まわりを見ると年配のご夫婦も多く、仲良さそうに星をながめる姿に再に癒されてしまいました。
</p>
]]>
      
   </content>
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   <title>「ここはいつの時代？」</title>
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   <published>2007-03-11T16:17:39Z</published>
   <updated>2007-03-17T16:52:00Z</updated>
   
   <summary> 「ここはいつの時代？」 思わずそう言ってしまいそうな古民家の建ち並ぶ町、富田林...</summary>
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      <![CDATA[<p>
「ここはいつの時代？」<br />
思わずそう言ってしまいそうな古民家の建ち並ぶ町、富田林・寺内町。<br />
散策や町歩き好きな私ですが、近くにこんなに素晴らしい町並みがある事を知りませんでした。
</p>
<p>
場所は、富田林駅から歩いて10分程の所。<br />
駅前広場に寺内町案内提示板があり、観光案内所では地図も配られているようです。
</p>
<p>
私は地図を持たずにブラブラするのが好きなので、大体の方角だけ見当をつけて向かいました。<br />
すると、いつしかなつかしい感じがする家並みに紛れこんで、「わぁ・・・」と感動。<br />
本当に時代劇のセットの中に迷い込んだみたい。
</p>
<p>
町の中には、「じないまち交流館」があり、寺内町の歴史、文化について、情報を提供してくれます。<br />
この町のつくりや歴史を知ってから、再び町を歩くと、感動が増しますよ。<br />
道がまっすぐな一本道じゃないのにも、ちゃんと意味があるんですね。
</p>
<p>
魅力的な町並み、いつまでも大切にしていきたいですね。
</p>
]]>
      
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